January 10 ,2012
| 募集ポジション | Webデザイナー/CGアニメーター他 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 仕事内容 | コンテンツ制作業務 |
| 勤務地 | 東京都文京区本郷 |
| SELECT KEYWORD | オフィス・クリエイティブ クリエーション カルチャー |
最先端の研究開発の実績が反映されたクリエーションの数々、創造力を掻き立てるオフィス設計。
チームラボに一歩足を踏み入れてまず驚くのが、正面の黄色い壁一面に並んだクリエイターひとりひとりのCDジャケットだ。
更に周りを見渡すと、そこはすぐ仕事場になっており、壁のない広い空間にはひたすら机が並び、クリエイター達が仕事に集中し、いたるところにあるミーティングテーブルで、熱いコミュニケーションが交わされている。
「専門や価値観が異なるクリエイターが空間を共にし、人と人が情報を共有し刺激しあうことで、創造性を高めていく」という考え方が、まさに反映されたオフィスである。
原色があふれたカラフルな空間。楽しく活発に議論し、研究を
深めるクリエイター達でにぎわう光景は、「開発会社」というより、「ラボ(研究室)」そのものであり、東京大学発のベンチャーという風土が色濃く残っている。
「日本再生」、「チャレンジ」、「世界を獲る」、チームラボから出てくる言葉はとにかくスケールが大きく元気がいい。この環境から生み出されるクリエーションが革新的なのは言うまでもないだろう。
開発スタッフが全体の7割を占めるチームラボが、チームラボでは、クリエイティブ系のWebデザイナーやCGアニメーターも求めている。少数精鋭のデザインチームに配属され、「実力と実績を作品で示せる人」という条件はあるものの、経験年数は問わない求人だ。
社員の定着率も高く、欠員も発生しにくい環境であるだけに、
このチャンスは大きいだろう。
面白い仕事を追求したい、世の中に何か仕掛けていきたい、
腕と志に自信を持つクリエイターに、是非チャレンジしてもらいたい。
個性ある各分野のスペシャリストが集結!
" オモロ " 検索エンジン SAGOOL
「コンテンツインターフェイス」の提案 SKETCH PISTON
日仏交流150周年記念 「感性kansei Japan Design Exhibition」
| 会社名 | チームラボ株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 猪子 寿之 |
| 設 立 | 2001年3月 |
| 事業内容 | デジタルプロデュース及びコンセプトプロデュース、トータルWebプロデュース ほか |
| 企業URL | http://www.team-lab.com/ チームラボのブログ『Team-lablog』 http://dev.team-lab.com/ |
| 備 考 | 実務経験者限定(年数不問) ※応募にはハリウッドエージェントジャパンでの事前審査があり、審査結果によっては応募受付ができない場合があります。あらかじめご了承ください。 |
January 10 ,2012
| 募集ポジション | モーショングラフィックデザイナー/映像ディレクター |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員・契約社員 |
| 仕事内容 | コンサート演出用映像制作他 |
| 勤務地 | 東京都港区麻布 |
| SELECT KEYWORD | オフィス・クリエイティブ カルチャー クリエーション |
烏龍舎は、1991年に小林武史氏が設立した、Mr.Children、レミオロメン他、大物アーティストが揃うアーティストマネジメント、音楽制作プロダクションだ。
オフィスは、地下鉄麻布十番駅から徒歩数分歩いた比較的静かな場所にあった。5階建のビル全体が社屋であり、アーティストも頻繁に出入りする空間は、代表小林武史氏がこだわったインテリアというだけに、とても洗練されたものだ。
烏龍舎の求人というと、HLYWDでは異色に感じるかもしれない。しかし今や映像クリエイティブは、アーティストのコンサートやプロモーションビデオにも欠かせないものになっている。
烏龍舎は業界においても映像に力を入れた展開を行っており、2002年には社内に映像部を設置。以降複数名のクリエイターを稼働させての社内映像制作を行ってきた。
幅広い映像制作の中でも多くを占めるのが、コンサートにおける演出映像の企画制作だ。人気アーティストが数多く所属する烏龍舎だけに、年間を通して絶え間なく制作ニーズは発生している。
通常の映像制作と大きく異なるのは、決められたものを制作して納品ではなく、プロデューサーやアーティストが語るコンセプトをもとに映像演出を企画し、音楽が映える映像や、アーティストが持つ世界観を表現したビジュアルにより、観客の反応と感動をダイレクトに受け取ることができる仕事というところだ。
その規模もライブハウスからドームツアークラスまであり、大物アーティストの音楽と調和しながら自分の映像が流れ、観客が盛り上がる充実感は格別だろう。
烏龍舎はこのコンサート演出用映像の他にも、PVやDVD用映像など多数の制作を手がけていることもあり、外部プロダクションとも連携した体制をとっている。クリエイター、ディレクターはまだまだ足りない状況なのだ。
映像制作技術を身につけてきた人の中にも、音楽関連の映像がやりたくて業界を目指してきた人も多いだろう。しかし現実には、なかなかその夢を叶えてくれる仕事には出会えなかったのではないだろうか。
烏龍舎はまさにその夢を実現させてくれる環境だ。これまでCG制作会社にいた方、VJ経験を持つ方、その他、人を魅了させる映像表現に自信がある方も、音楽が好きであれば、このチャンスを逃す手はないだろう。
ライブエンタテインメントを極めるのは、この環境しかない。
【所属アーティスト】
Mr.Children
MY LITTLE LOVER
レミオロメン
Salyu
PhilHamoUniQue
lego big mori
| 会社名 | 烏龍舎 / OORONG-SHA |
|---|---|
| 代表者名 | 小林 武史 |
| 設 立 | 1991年8月 |
| 事業内容 | アーティストマネージメント、音楽原盤制作、映像制作ほか |
| 企業URL | http://www.oorong-sha.jp/ |
| 備 考 | 実務経験者 ※応募にはハリウッドエージェントジャパンでの事前審査があり、審査結果によっては応募受付ができない場合があります。あらかじめご了承ください。 |
January 10 ,2012
| 募集ポジション | デザイナー(UX/UI/GUI) プログラマー他 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 仕事内容 | UX/UI/GUIデザイン、プログラミング |
| 勤務地 | 東京都目黒区/神奈川県鎌倉市 |
| SELECT KEYWORD | オフィス・クリエイティブ エデュケーション クリエーション |
「自分のデザイン力を仕事で存分に発揮したい」、「型にはまらないデザインがしたい」、そういう方のニーズを十分に満たしてくれる会社があった。
ZEPPELIN|ツェッペリンは、2005年10月に設立された企業で、現在は目黒区中根で5名規模の体制で運営されている。これまでWeb制作の他、キャラクターやマンガの制作まで幅広いクリエイティブを行ってきたが、本格的な事業展開に向けて動き出そうとしている。
その展開の方向とはUX、UI、GUIなどのインターフェースの分野である。スマートフォンはもちろんのこと、TVやあらゆるデジタル機器がインターフェースデザインの方向に向かっており、今後の市場性としても、もっとも成長・拡大が見込まれる分野である。
既にZEPPELINでは多数のクライアントからの受注により、インターフェースデザインの実績が増えてきているが、注目すべきはその取引先である。公開はできないものの、誰もが知る世界的企業がずらりと並んでいるのだ。それもほとんどが代理店を通さない直接取り引きというから驚きである。
これは代表の鳥越康平氏が、韓国のSAMSUNG本社でのプロダクトデザイナーとしての経験を持つことから、その実績とつながりをもとに、帰国して設立したZEPPELINでもナショナルクライアントを相手にしたビジネスが実現できている。案件も日本にとどまらず世界基準であり、それを少数体制で手がけていることから、やりがいがないはずがない。
今後ZEPPELINは、強みである「デザイン」を軸にした受注案件に加え、自社独自のシステムやプラットフォームを創造+構築しながら、世界ユーザーひとりひとりに届くコンテンツを生み出していく予定だ。
採用活動についても本格的な動きが始まり、2011年度に15名ほどの数を予定している。ひとつの社屋で規模を拡大していく旧来の会社の考え方にとらわれず、複数の拠点を設けクラウド型でのワークスタイルを考えており、100名規模までの拡大は具体的なイメージとして持っているようだ。
HLYWDへはFacebook上からオーダーが入ったが、SNSやクラウドを駆使している同社らしいアプローチであり、共通でつくった両社採用情報共有ページは早速の盛り上がりを見せている。
今回ZEPPELINクルーとして求める人材の基準はズバリ「デザイン力」である。経験は問わず、デジタルも問わない。そこは入社してからも教えられるからだ。UX、UI、GUIの分野は、Webや紙のように定義がなく、ユーザーが心地よく使えるデザインを創造していく仕事である。その仕事にもっとも必要な要素は、つくる経験やルールを知っていることではなく「デザインを生み出す力」そのものなのだ。
経験を問わない分だけチャンスは広がるが基準も高い。しかしJOINできれば限りないチャンスに恵まれることは間違いない。東急東横線都立大学にあるメゾネット型オフィスも、洗練されていて快適な環境であった。
「こんな会社を待っていた」という方は、是非HLYWDにご一報いただきたい。
これからの時代のワークスタイルも追求
エントランスを抜けると緑豊かな中庭が
インターフェースデザインの時代、到来だ
洗練された空間にMacやスマホがたくさん
| 会社名 | ZEPPELIN|ツェッペリン |
|---|---|
| 代表者名 | 鳥越 康平 |
| 設 立 | 2005年10月 |
| 事業内容 | UX/UI/GUIデザイン他 |
| 企業URL | http://www.zeppelin.co.jp/ |
| 備 考 | 経験者 ※応募にはハリウッドエージェントジャパンでの事前審査があり、審査結果によっては応募受付ができない場合があります。あらかじめご了承ください。 |



